自分を書く文章 ぶんぶん通信「みや」ログ 

執筆者「みや」の想いや考えを共有して、共感出来る人に繋がりたい。その中で、視点や考え方が読んでくださった方に役立てばと思います。

背中を押してくれる画像の言葉。

画像からのメッセージを読み取ってお届けする画像語り。踏み出したい人へのエールです。

自分だけで辛くなるなら他に見て貰えばいい

それを囲いにしているのは キミ自身だ さて、皆さんにはこの画像がどのように見えますか? 黒枠に捕らえられた猫。 ぱっと見た限りではそう映ったりしてもおかしくないと思いますけど、実際は違いますよね。 そう、これは 鉄棒とその影の中に居る猫の画像で…

他人に答えを見出しても結局は自分と違うということを知るだけ

大人はいう こたえは自分の中にあると 今回は過去の自分が書いた言葉が悔しいことに、的を得ていて、リライトせずにそのまま載せてみようかと思います。 そんなこと書ける自分であったはずなのに、そんなことを実践し切れていないところを見ると当時の僕はこ…

貴方が何かをすれば、どんなものも貴方だけの何かに成り得る

誰のものでもない月も 世界に一つだけの作品になる 今回この画像が伝えてくれているのは、 「どんなものでも作品になる」 ですね。 いつも空に変わらず浮かんでいてくれる月は誰のものでもありません。 けれど、月というものに様々なアプローチを仕掛けて表…

人生の針は止まらない 一歩を踏み出せない人へ

時計の針は止まるけど 時が止まることはない よく小説なんかで、過去に悲しいこととか起きて「僕の時はあの時から止まったままなんだ」というようなセリフがありますが時は止まりません。 カッコよくて、意味深いセリフではあるんですけどね。 もし、僕が小…

背中のつばさを見て貰おう 画像言葉

羽ばたけるつばさをもっていても 飛べることを知らなければ そらにはとどかない どうも「みや」です。 この画像の言葉自体は三年前とかに書いていて、猫の背中に翼が生えている画像を見て「もし猫に翼があったとして、なんか気付かなそう」って瞬時に思って…

最初の一歩は同じ

自分の持ち味って何かな?って考えた時、割と即興で言葉とか書けるところがあったな、と前にやっていたことを思い出した。そんなところから繰り広げてみようと思った「画像言葉遣い」の「みや」です。 もう三年程前になるんですけど、適当に見繕った画像に言…

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